ウォルコットの売却は自然な流れである。(もしその売却益を再投資できるのであれば)

ウイングで19ゴールも昨シーズン決めた選手の売却を検討するのは少し奇妙に思える。しかし、セオ・ウォルコットのアーセナルでの将来をアーセン・ベンゲルは真剣に考えなくてはならない。

ゴール数で言えば、ウォルコットは2012-13シーズンの21ゴールに次いで良い成績だった。それなのに、またしても彼に最適なクラブについて疑問が浮かんでいる。

ウォルコットの名誉のためにいっておくと、昨夏も同じような状況にあったにもかかわらず、彼は努力を怠らなかったし、サイドから19点決めるというのはとても良い記録だ。

ただ、ウォルコットのキャリアはいつも混乱に満ちている。思ってみれば一番はじめからそうだった。2006年にアーセナルにやってくると、アーセナルでプレーする準備が出来ているとみなされる前になぜかドイツW杯に召集された。
もちろんこれはウォルコットのせいではないが、最適ポジションについては自身で問題を複雑にしている。ウイングとしての地位を確立した後で、常にウォルコットは自分はストライカーだといい続けてきた。
しかし、ファンペルシーやポドルスキ、そしてジルーがいつも第一ストライカーで、彼は2015年にウエストブロム戦でハットトリックを決めるまで待たなくてはならなかった。しかしその後FA杯決勝ではストライカーとしてプレーした。

遂にベンゲルはウォルコットの願いを聞き入れ、2015-16シーズン始めはストライカーとしてプレーしていたが、継続して結果を残すことが出来ず、ベンチに座ることが多くなった。
そして、去年の夏にはウォルコットはストライカーとしてプレーしたくないと言い、自分はやはりウイングだと宣言した。

これは確かに良い決断だったということもできる。結果として、ウォルコットは昨シーズン19ゴールも決めているのだから。だが、ウォルコットを取り巻くほかの出来事につきもののように、昨シーズンの成績はそこまで単純ではない。

アーセナルが調子を落として以降、監督はフォーメーションをスリーバックに変更した。その結果、ウォルコットにはストライカー以外のポジションはなくなってしまった。

サンチェスとエジルがストライカー(ジルーかウェルベック)の後ろでプレイする。チームにウォルコットの居場所はなかった。彼のポジションはなくなってしまった。要求される技術的にサンチェスやエジルの代役としてプレーするにも難しい。

スリーバック移行以降、ウォルコットは一試合しかスタメンしていない。途中出場も3度のみで、それぞれ9,6,5分ずつしかプレーしていない。フォーメーションの変更によってウォルコットは余剰要員となり、ベンゲルがこのフォーメーションを続けるとすれば、うぉることはどうすれば良いか考えなくてはならないだろう。

もちろん、ウォルコットの、使い物にならないとされてからの意見を覆す力は目を見張るものがある。しかしその一方で、彼はもう28才で、彼のキャリアにはもう何年か残されてあり、契約も良い移籍金を勝ち取るための年数が残っている。もしかすると、彼の移籍は全員のためになるかもしれない。

もしアーセナルが移籍金を上手に使い、新しい選手を加えられるのであれば、19ゴールを挙げたウイングはこの夏に移籍することになるかもしれない。

(Source: http://www.espnfc.co.uk/club/arsenal/359/blog/post/3144002/walcott-sale-makes-sense-as-long-as-wenger-can-reinvest-in-arsenal-squad)


うーん、残ってほしいような気がしますが確かにスリーバックだとポジションがないのは事実ですしねえ・・・
ストライカーとして開花してくれると一番アーセナルとしてはありがたいんだと思いますが。。。
もしウォルコットやウィルシャー、そしてもしかしたらチェンバレンまで、といった選手が移籍することになれば、寂しいものの強いアーセナル、というか容赦ないアーセナル、の始まりとなるのかもしれませんね。
もちろんどちらがいいのか、という点では議論の余地はあるところではありますが。


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ラカゼットがやってくる!!! by ArsenalFanTV

アーセナルファンTVが夏の移籍期間中は毎日、AFTV Transfer Dailyという動画をあげていて、毎日翻訳するのは少し難しいのですが、今回はラカゼットの移籍について時間を取って語られていたので、今回はそれを訳してみようかと思います。




やあ、AFTV Transfer Dailyへようこそ。
昨日も少し話したんだけど、今日のビッグニュースはラカゼットだ!

昨日電話がかかってきてね、アーセナルの関係者なんだけど、彼はとても良い情報提供者で、コラシナツについても教えてくれたし、ムスタフィについても絶対に移籍する、と言っていて、実際にその通りになった。
今回その彼が、ラカゼットは本物みたいだ、来週には決まるかもしれない、オーストラリアにツアーに行く前にけりがつくかもしれない、って電話してきたのさ。

ワオ!こいつはすごいニュースだと思わないかい!すごい!
アーセナルはストライカーを必要としているし、ラカゼットのことはとてつもなく長い間追いかけ続けてる。
去年の夏は29Mポンドのオファーを出して断らているし、とても難しい移籍だけど、ついに今年は本当に起こるみたいだ。

みんな知っての通り、ラカゼットはアトレティコに行くことが決まっていた。だけど、アトレティコに移籍禁止処分がくだって、それがアーセナルにとっては幸運だったようだ。もちろん、アーセナルのNo.1ターゲットはムバッペだけど、こちらは物凄く難しそうだ。金額もそうだし、競争相手のせいでね。
ラカゼットは俺にとっては論理的な選択に思えるし、迷うまでもなく獲得するべきだよ。

おっと、ただ、一つだけ皆に警告ておかないといけないんだけど、この情報提供者は昔1回だけ誤報を流したことがある。
数年前にロイク・レミーも確定だって言ってたからな。それなのにチェルシーにいっちまった。もちろん、直前に想定外のことが起こって移籍が破談になることはありうる。ただ、彼はここ最近のいくつかの移籍に関しては正しかったし、今回はラカゼットはアーセナルに来るだろうといっている。


ラカゼットはどんな選手かちょっと確認してみよう。
彼は得点を決めてくれる選手を探しているなら理想的だ。
13/14: 22ゴール, ,14/15: 31ゴール, 15/6: 23ゴール, 16/17: 37ゴール
もちろん、クロード(ArsenalFanTVの出演者の一人)がそのうちの多くはPKだとこぼしていたけど、PKだってゴールだ 。
ハリー・ケインやアラン・シアラーだってPKをたくさん決めるだろ。

もし誰かが来て20得点以上してくれるっていうなら、それでいいさ
これはジルーが出ていくっていうことだ、という人もいるけど、オレはそうとも限らないと思う。
タイプの違うFWだから二人ともおいておけるし、良い競争相手になるだろう。

ラカゼットは貪欲にプレーするはずだ。26歳までずっとリヨンでプレーしてきた彼にとっては大きなチャレンジだ。
さらに、W杯のメンバーに呼ばれたいというモチベーションもある。序列はジルーやムバッペの方が上だ。
もしアーセナルに来て、ここで成功できれば、彼らより有利な位置に立てるだろう。

ラカゼットはアーセナルにとって完璧な獲得で、完璧にフィットするだろうし、うまく成功すると思う。
足も速いし、ゴール前では冷静だ。後ろにエジルがいれば、それで完璧だ。

ところで、同じ情報提供者によれば、エジルもアーセナルに留まるらしい。移籍はなしだ。ラカゼットをアシストしてくれるだろう。
サンチェスについてもポジティブなニュースがききたいものだね。

(ラカゼットの部分は以上のため、以下省略)




口調がハリウッド映画の吹替え調なのは勝手な想像です。笑 敬語や、だ・である調にするのも彼のキャラクター的に変な感じだな、と思って訳していたらこんな感じになってしまいました。笑

ArsenalFanTVのロビーの言うこの情報提供者、というのはどれほど信用できるのか気になりますが、ラカゼットの移籍は中々信憑性がありそうですね!どうなるでしょうか。



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ムバッペ獲得に賛成?反対?

もちろんまだわかりませんが、なんとなくラカゼットの獲得が現実味を帯びてきた雰囲気が出てきているので、世界中のアーセナルファンがムバッペ踊りを踊っているいまのうちにムバッペ関連の記事を訳しておこうかと思います。笑


メリット:

1) 選手自身の能力

ムバッペは間違いなく類稀な選手だ。とてもエキサイティングな選手で、ベンゲルのもとで過去のフランス人若手選手が辿ったように、成長できるかもしれない。アンリはもちろんだし、アネルカもその才能を開花させ、その直後に現金を求めて放浪の旅に出かけた。アーセナルは長い間特別な選手をトップに必要としているし、ムバッペがその選手なのかもしれない。そして、彼自身にとってもアーセナルは良い選択のように思える。(もちろん、筆者は赤白の色眼鏡をかけているわけだが(訳注: アーセナルびいきである、の意))レアルマドリードのようなクラブで過酷な環境下でプレイするよりもアーセナルでの方が成長できるだろう。

2) メッセージ性

もしアーセナルがレアルマドリードとの競争に打ち勝って世界記録の移籍金を払うとすれば、それは人々に対する強烈なメッセージになるだろう。もし本当に実現するのなら、象徴的な移籍となり、アーセナルは口先だけのクラブではなく本当に野心的なのだと示すことになる。

3) インパクト

サンチェスやエジルのような選手にも、来シーズンプレミアリーグとヨーロッパで真剣に戦うつもりがあると示すことにもなるかもしれない。これによって、彼らが新契約にサインする可能性も上がるだろう。さらに、他のトッププレイヤーたちにとってアーセナルがより魅力的な移籍先と映るだろう。

4) ワオ!的な要素

究極的にはフットボールはエンターテイメントなのだ。人々はお金を払い、試合を観に行き楽しみたいと思っている。アーセナルが100Mポンド以上をヨーロッパで一番エキサイティングな10代の選手に使えば、近年のアーセナルのやり方を堅実すぎると思っていたファンも元気づけられるだろう。こういった種類の移籍は観客も増やすだろうし、監督やフロントを含め、クラブの印象を劇的に変えるはずだ。


しかし、もちろんデメリットもある。

1) 値段

ベンゲル監督がムバッペを去年訪ねた時、彼の値段は常識の範囲内だった。 具体的にこれがいつのことなのかはわからないが、ムバッペが最初のプロ契約をモナコと結んだのは2月なので、その契約を結ばせずに夏にフリーで獲得するつもりだったのだろう。

もしも我々がまた謎の若手をフランスからそれなりの値段で獲得しようとしたとすれば、何人かのアーセナルファンは眉をひそめただろうが、ムバッペのモナコでの活躍がそれがその価値のあるものだっただろうとしたことを証明している。今となっては100Mポンド以上、もしかすると120-140M程度の移籍金が噂されているし、もし彼がアーセナルに移籍した場合ムバッペは恐らくアーセナルを次への大きなステップへの経由地点とみなすだろう。

4シーズン活躍するかもしれないし、6シーズンはだいじょうぶかもしれない。もしかすると2シーズン後に何か起こるかもしれない。このような移籍金でやってきた選手は純粋に単なるサッカー選手とみることは出来ない。世界記録の移籍は彼をブランドにしてしまい、商品となってしまう。人々は彼にとてつもない興味を抱くだろうし、そういった興味はアーセナルのためにはならないかもしれない。

以上はあくまで一部分である。他にも給料の問題がある。世界記録の移籍金で選手を獲得するならそれに見合った給料をしはらなくてはならない。その影響は明らかだ。粗削りな18歳の将来のスーパースターにベテランの選手より多くの給料を支払うことになる。こういった状況は注意して扱わなくてはならない。最終的にはそのギャップはいくらかは埋められることになり、チーム全体的の料水準が上がるだろう。


もちろん、クラブの他の面にも影響がある。アーセナルは金銭的に困窮してはいないが、使えるお金は無限ではない。選手を放出していくらかの穴埋めは出来るかもしれないが、この規模の出費はアーセナルの経営に少し負担を与えることになるだろう。
なにかしらの放出条項は契約に含まれるだろうが、ムバッペを売ることで利益がえられるという保証はない。50万ポンドのアネルカを23Mで売ったのは素晴らしかったが、同じようなことを120Mで行おうとするのはとても複雑で、より難しい。

2) プレッシャー

ムバッペは分別のある若者に見えるし、移籍金など気にすることはないといわれるだろう。しかし、もっと経験を積んだ選手が巨額の移籍金から苦しんだこともある。そして、このような金額からはパフォーマンスに対する期待は大きい。毎試合毎秒スポットライトが当たるだろうし、ピッチの外でも顕微鏡で覗かれるような生活を送らなくてはならないだろう。これに加えてあたらしい国での生活と新言語の習得は彼を苦労させるのに十分だろう。

3) リスク

そういった意味ではどんな移籍もある種のギャンブルなのかもしれない。デビューから2試合で靭帯をやってしまうかもしれないし、ショークロスされてしまうかもしれない(訳注: ショークロスのタックルによるラムジーの怪我への言及)。そのように考えるべきではないのかもしれないが、これが現実である。さらに、彼はまだ若く学ぶことはたくさんある。もしかすると彼は天才ですぐにゴールを量産しだすかもしれないが、同時に数年は完全に花開くことはないかもしれない。アーセナルにその間忍耐強く彼の成長を待つ余裕があるだろうか?

現状況を鑑みると、アーセナルは大金を一人の若手にすべてかけるよりも、50-60Mの、完成された選手数人に使った方が良いだろうか?もちろん昨シーズンは落胆すべき結果だったが、それでもプレミアリーグで75ポイントは獲得したわけであり、すぐに欠点を埋めてくれるような選手が必要かもしれない。
もちろん、そのような選手を見つけることが難しい、というのは大きい問題として残る。ラカゼットのような選手は数年前なら半額で買えただろう。もし彼が現在の市場においては60M級の選手だというなら、一人の突出した才能に大金をかけるのもありかもしれない。


(Source: https://arseblog.com/2017/06/pros-cons-signing-kylian-mbappe/)



個人的にはムバッペのお金でラカゼット+ヴァンダイク、とかオバメヤン+CMFだとだれですかね、ヴェラッティ、とかを獲得できるのであればそっちの方が賢い使い方の気が・・・という気はどうしてもしまいますが笑
ムバッペの方が夢がありますし、恐らく彼の全盛期に監督をもう引退してるはずなのに18才をとりに行く、っていうのはすごくボスらしいですけどね


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ムバッペではなくラカゼットがアーセナルにとって最も現実的な補強である理由




フィールドの内外を問わず、プランB(第二のプラン)を見つけるのにアーセナルは長い間苦労してきた。アーセナルは時に、成功を達成する上ですべての条件が完璧ではならないクラブだと思われてきた。

この傾向は、特に移籍戦略に顕著に表れている。ファンにとってはフラストレーションのたまることに、ベンゲルは時に絶対的な第一希望以外の選手を獲得するのにためらいをみせてきた。しかし、最近ではアーセナルは最近ずっと必要とされていた現実的な戦略をとっているようだ。アレクサンドル・ラカゼットを獲得しようとしているのがアーセナルが妥協も受け入れようとしている証である。ラカゼットはベンゲルが夢見る完璧なストライカーではないかもしれないが、それでも現在のオプションと比べれば十分なアップグレードだ。

アーセナルはこの夏真剣な補強を必要としている。チームの層の厚さは十分なので、選手を総入れ替えしないといけないというわけではない。アーセナルが必要としているのは、20年ぶりにトップ4を逃したチームを確実に強化してくれるような2,3のクオリティの高い選手の獲得だ。

コラシナツの獲得はこのプロセスの一部だがベンゲルの注意は今あたらしいCFに向けられているようだ。ジルーがスーパーサブ(ある意味ではこれもプランB)としての役割を確立し、ウェルベックがいまだにあまりゴールの前では頼りにならない今、ベンゲルは新しい9番を必要としている。アレクシスサンチェスの将来が不透明なことももちろん認識しているだろう。

一番のターゲットはキリアン・ムバッペだ。アーセナルのムバッペへの興味はサッカー界において最も明らかな秘密である。問題は、競争相手の多さがムバッペをサッカー史上一の高額選手にしてしまいそうなことである。レアルマドリードやPSGといったクラブがモナコのスターに興味を示しているようだ。彼らには金銭面余裕と、チャンピオンズリーグ出場権があり、16/17シーズンに一大センセーションとなったムバッペにとってアーセナルよりも魅力的かもしれない。

ここでラカゼットの出番である。噂によればアーセナルは60Mポンド程度でリヨンとラカゼットの移籍交渉をしているらしい。ムバッペほどの輝きはないかもしれないが、アーセナルファンは少なくともクラブが第二のオプションを探していることに満足すべきだろう。

アーセナルは過去にあまりにも頻繁に一人のターゲットにすべてをかけすぎてきた。そして頻繁に誰も獲得できず終わることもあった。プランBが欠けていたために、スアレス、イグアインやベンゼマの移籍はすべて悲惨な失敗に終わった。このような失敗がヤヤ・サノゴが重要なCLの試合で先発するというような事態につながったのだ。

ラカゼットの移籍はムバッペのように胸をを高鳴らせるものではないかもしれない。しかし、スピードと効率性を必要としているチームにとっては非常に現実的な方針だ。ラカゼットは信頼できるゴールスコアラーだと証明されているし、確かにPKでのゴールが多いものの、アーセナルは良いPKキッカーも必要としている。

ラカゼットはムバッペのようにチームを劇的に変える存在にはなりえないかもしれないが、調子の波は少ないし、決定力もある。アーセナルファンはこの比較を気に入らないかもしれないが、彼のシュート技術は、ジャーメイン・デフォーを思い起こさせる。彼はアーセナルが必要としているペナルティボックスの肉食獣(訳注: すみません、表現が面白かったので直訳してみました(笑))になれるだろう。

さらに言えば、アーセナルのオプションは限られている。世界的に見て市場に出ているエリートストライカーは限られているし、その数は一人ずつ減っていっている。モラタはマンチェスターユナイテッド移籍が目前のようだし、ルカクはチェルシーに帰ることに決まったようだ。

もちろん、疑いなくアーセナルがムバッペへの野心的なオファーを出していることは歓迎すべきことである。しかし、それと同じくらいにアーセナルがバックアッププランを用意していることも歓迎すべきである。ベンゲルとフロントは明らかに良い補強を必要としていることを認識している。ムバッペの移籍が上手くいかなければ、ラカゼットは残された中では最良のオプションとなるだろう。

(Source: http://bet.unibet.co.uk/football/premier-league/why-alexandre-lacazette-and-not-kylian-mbappe-may-be-arsenals-most-plausible?mktid=52:5201000022:blog_15062017)


以上になります!
ペナルティボックスの肉食獣、にくすっと笑ってしまいました

確かに欲しいですね、ペナルティボックスの肉食獣!



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チームメイト チェンバレン


チームメイトシリーズのチェンバレンの動画になります!
相変わらず若干省略した部分もありますが、大まかな雰囲気が伝わればいいなと思います。



(自撮り中毒は?)

カール・ジェンキンソンだと思う。前毛皮のコートを着て雪の中で撮ってた写真があったんだけど、オレが今まで見た中で一番退屈な写真だった。あんなのだれが見たいっていうんだ笑

(持ち物が多いのは?)

イウォビは一番少ない。アウェイの時も、パソコンやiPadすら持ってかないんだ。携帯だけだね。

(ファッションセンスがないのは?)

すごくいいやつなんだけど、エミーだね。エミ(リアーノ)・マルティネス。
アルゼンチンから直輸入のイングランドではいまだかつて目撃されたことのないやばいひげを生やしている。
彼の服装は・・・まあ控えめに言って、興味深いね。
一回迷彩柄の茶色に白の縞、そしてそこに灰色のまだらが散りばめられてるズボンをはいていたよ。あれは変だった。

(Double hardは?)
(訳注: 過去の動画を見てくださった方には何度か説明していますが、喧嘩が強い、あるいはタックルなどに本気で飛び込む様子を表します。日本語で一番近いのはタフ、という言葉ではないかという気がします。)

ガブリエルは氷の心を持った殺人者並みだよ。ちょっと怖いくらいだ。
Favelas(スラム街を舞台にした映画)がブラジルで撮影されたら多分ガブリエルがギャングたちのリーダー役だよ。

(Player’s playerは?(訳注: 選手たちさえも魅了する選手、という意味))

サンティ。サンティはサッカー選手に必要な能力をすべて否定している。彼は早くもなければ大きくもないし、強くもない。U16の子たちと一緒にランチに並んでても分からないよ。
それなのに物凄いんだ。ファーストタッチに右足左足。左足でコーナーを蹴ってその10分後には右で蹴っていたりする。

(面白いやつは?)

ホールディングはすごく面白いよ。わざとではないみたいだけど面白いやつだよ。

(まぬけだってこと?)

うーん、まぬけっていうわけでも・・・まあそうだな、まぬけかな。

(股抜き王は?)

これもサンティカソルラだな。永遠に股抜きしてるよ。すごいゆっくり人の足の間を抜いていく。
魔法でもかけられてるみたいだ。何故か足を閉じられない。
1マイル手前からでもやられるっていうのがわかるんだけど、パスを出して、それからちょっと背伸びしたりしてうろちょろして
オ・レ! だ笑

(音楽が好きなのは?)

俺だよ。DJオックスさ。いろんなジャンルをミックスして音楽をかけるんだ。時々ジルーが挑戦してくるけどね。
2曲くらいかけさせてみて、その曲が良くなかったらそれで終わりだ。


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チームメイト ラムジー

チームメイトについて語る動画のラムジー版です!



(お調子者/うるさいやつは?)

ジルー。笑
強い男ぶってるけど、ちょっとつま先に当たったくらいでまるで中に出も打たれたみたいに騒いだりする。

(ゲーマーは?)

ヘクター・ベレリンだと思う。コールオブデューティをやっている。

(服装がひどいのは?)

ナチョ・モンレアル。スポンサーにとってはすごく有り難いに違いない。いついかなるときもスポンサーの服を着てる。スポンサーがついてるパンツまで持ってるよ。

(釘のように固い(hard)のは?(訳注: 前回も書きましたがここでのHardというのは喧嘩に強い、や芯が通っている、くらいの意味です。例えば試合でファウルを味方が受けた時に敵の選手に殴り掛かりに行くような選手のことですかね)

コシェルニー。タックルに飛び込んでいくし、引き下がることはない。レンガの壁にだって走っていくさ。

(携帯依存症は?)

独身組は大体みんなだね、ギブス、チェンバレン、ウェルベック。

(監督のお気に入りは?)

多分メスト(エジル)だろうね。皆より多めに休暇をもらったりするし、いつもボスの部屋で質問したりしている。

(股抜き王は?)

これもエジル、かカソルラだろうね。この二人だ。

(ものまねが上手いのは?)

選手たちでボスのものまねをしたりするよ
『Well, I did not see』(ベンゲル監督のものまねをしながら(I did not see、見えなかった、というのはアーセナルの選手が退場してそのファウルについて会見でたずねねられた時などの監督の口癖))


今回はdiva, rascal, hardとスラング風の単語ばかりが並んでいたので少しわかりにくくなってしまったかもしれませんが少しでも雰囲気が伝わりましたら幸いです。



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チームメイト ベレリン

ベレリン版です!少し長めとなっております!



(ファッションセンスが最低なのは?)

うーん、メルテザッカーだね。あまり気にかけていないと思う。みんな思ってるはずだよ。10年ぐらい同じ靴を履いているんじゃないかな、元は白かったんだろうけど今は真っ黒だ。

(ジョークが上手い/好きなのは?)

サンティ・カソルラ。いつもにこにこしている。朝ロッカールームに入ってきた瞬間からもう笑っているよ

(チーム内での親友は?)

一人選ぶのは難しいね。キャンベルやモンレアル、それにカソルラも。スペイン語系の選手はみんなお互いを助け合っているよ。

(かける音楽を決めるのは?)

だいたいジルーかチェンバレンだね。普段試合前は同じ曲を聞く伝統があるんだけどね。そのうち一人の音楽のセンスは僕はあまり好きではないんだけど、まあどちらかはいわないでおこう。

(うるさいのは?)

コクラン。あいつは叫ぶのが好きだ。ナチョもかな。ナチョがロッカールームに居たら外のピッチからでもわかるよ

(髪型の手入れに一番時間をかけるのは?)

嘘はつけない。オレかジルーのどちらかだね。

(トレーニング中に起こった一番面白かった出来事は?)

(練習ではないけど)動画で見たのは、メルテザッカーが鼻をほじってから子供の背中を軽くたたいてたことかな
こういったことを気軽に笑い合えるのはいいことだと思うよ

(よく不満を言うのは?)

コシェルニーかな。もちろん皆きちんとやることはやるけど、やる前にやりたくねー、って言ったりするやつはいるよ。その中でもコシェルニーはうるさい方かな。そこまでではないけどね。

(最も頭がいいのは?)

半シーズンしか一緒に過ごしてはいないけど、ぺトル・チェフかな。経験だけではなく、試合の読みもすごい。6,7か国語喋れるしね。

(一番居残り練習をするのは?)

一人選ぶのは難しいね。みんな何かしらやっているよ。

(遅刻が多いのは?)

アレクシスか、モンレアル。アレクシスは多分言葉(英語)を理解していない。ナチョは間に合いはするけどいつも1分前とかにやってくるんだ。

(ミニゲームなどで一番味方に欲しいのは?)

難しいなあ。コクラン、かな。練習だろうとゲームだろうと本気だからね。

(一番親分風を吹かせるのは?)

ミケル・アルテタ。まあキャプテンだから当然だけどね。悪い意味ではないよ、いつポジティブなやり方でやる。

(監督に向いていそうなのは?)

これもミケルだね。とても知的だしサッカーの知識もある。彼はMFでオレはサイドバックだけど、それでもいつも良いアドバイスをしてくれるんだ。

(歌手になりたそうなのは?)

チェンバースかチェンバレンのどちらか。クリスマスディナーの時にカラオケ(訳注: 日本と違って大きな会場で全員の前で歌うスタイル)があったんだけど、あいつらはマイクを離そうとしなかったよ。


以上です。

各選手によって色々と印象は違いますが、時々共通の選手が出てくるのは面白いですね。メルテザッカーのファッションセンスのなさに関しては意見が一致しているようです笑 あと、コシェルニーが不満を言うというのが意外だったのと、アレクシスは言葉を理解していない。っていうのが個人的にはツボでした(笑)

ベレリンの話し方はスポックニーとアーセナルファンの間では言われたりしますが(スペイン語とロンドンのコックニーのミックス)大分聞き取りづらかったです。そういった意味では外国人選手のインタビューの方が逆にゆっくりだったりする分簡単だったりもしますね。

もし日本語で観たい/読みたい動画や記事等ありましたら、翻訳しますので是非コメント等で教えてください!



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この夏アーセナルを去りそうな選手短評 by @arseblog Part2


ウィルシャー(もしこんなにも怪我がちな選手を買いたいというクラブがあれば移籍)

ボーンマスへのレンタルは愚かだった。長期間の怪我の後、イングランド来表落選後に要求したということで、恐らく冷静な考えに基づいたものではなかっただろう。この1年が上手くいっていればよかったかもしれないが、そこまで怪我をしなかったにもかかわらず、パフォーマンスはそこまで良くなかった。そして、シーズン終盤に怪我の呪いがまた降りかかった。SNS上でもアーセナルの話をしないし、FA杯優勝について一言の言及もなかった。恐らく帰りの橋は焼け落とされてしまったのではないだろうか。

ペレス(移籍)

このスペイン人が移籍を望む気持ちは理解できる。アーセナルは14Mユーロ程度の売却を望んでいるようだが、現時点ではスペインからのオファーしかなく、それらのオファーは受け入れられないようだ。レンタル移籍は好ましくないが、17Mポンド払って夏にかったばかりだということを考えると、思ったように売却できなかったとしてもアーセナルの自業自得だろう。どちらにしろ彼が残留する目は万に一つもないように思えるが、ペレスの将来が決まるのには夏中かかるかもしれない。

キャンベル(移籍)

彼のロンドンへの滞在は単に経由便を探す間だけのものとなるだろう。スポルティング・リスボンでのローンもうまくいかず、監督を納得させるには足りない。4-5M程度で売却されるのは避けられないだろう。

ウォルコット(たぶん残留)

もしアーセナルがスリーバックを採用し続けるのであれば、ウォルコットの居場所を見つけることは難しい。まだ今ならウォルコットに値段はつくだろうが、しかし以前も何度かこういった状況はあった。明らかに監督が気に入っている選手だし、昨シーズン19ゴール決めている。これはサイドの選手としては素晴らしい。他にも移籍の可能性のある選手が多いことを考えるとベンゲルは彼を手元に置いておくだろう。

ジルー(残留、しかし1月までにあまり出場機会がなければW杯を見据えて移籍を望むかもしれない)

ラカゼットの交換移籍のうわさがある(ありえないとは思うが。交換というのはよくあることではない。)し、ウエストハムからの興味も伝えられている。より多くの出場機会を求めていることを隠してはいないが、1月に新契約にサインしたこと、またスーパーサブとしての有用性を考えると(どれだけそれを彼が嫌ったとしても)途方もないオファーがない限り移籍を許可されることはないだろう。

(Source: https://arseblog.com/2017/06/great-big-arsenal-departure-lounge/)

以上となります。


うーん、現状純粋なストライカーはペレス・ジルーを除くとウェルベックしかいないことを考えると、サンチェスが使えるかもしれないにしても、どちらかは残したいですね。サノゴっちももういないですし。笑 ペレスはプレーは良いと思うのですが監督からあまり評価されてないようなので現実的なのはジルーでしょうね。個人的にはどちらでも同じくらいの貢献をしてくれそう、とは思うのですが。 両方移籍して第三ストライカーにアクポン、とかだったら笑えます(半泣) か、またウォルコットが気持ちを翻してストライカーとしての道を歩き始めるか、ですかねえ

いかに選手としての能力・適性に基づいた仕方のない判断とはいえ、ウォルコット・ウィルシャー・とまあジルーもですかねといったボスのお気に入りっぽい選手たちが出番を失うのを見るとなんだかちょっと胸が痛くなってしまうのはアーセナル/ベンゲルファンあるあるではないでしょうか。笑

・・・とか言ってると何のためらいもなく三人とも来季の開幕スタメンに並んでたりするのがアーセナルの面白いところですかね。(半泣 本日二回目)



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この夏アーセナルを去りそうな選手短評 by @arseblog Part1


サンチェスやエジル、ベレリンなどのチームに必要だが移籍の可能性がある選手、ではなく、ベンゲル監督が移籍を許可する可能性がありそうな選手にフォーカスを当てているようです。


オスピナ(移籍)

フェネルバフチェとの交渉はアーセナルが直前で値上げを要求したために破談になったらしい。3M£前後という金額が報じられていたことを考えると、無理もないだろう。もっと高い価値があるはずだ。ピックフォードが30Mということを考えれば、そんな安い金額でオスピナを売ってしまうのは良くないビジネスだ。とはいってもどこかに移籍はするだろう。

シチェスニー(移籍)

ユベントス遺跡のうわさは続いている。ブッフォンはこの移籍がもう決まったことであることのように話している。現在の市場を考えれば14Mというのは安すぎる。シチェスニーは残すべきだと思う。だが移籍してしまうだろう。

ドビュッシー(移籍金ゼロで移籍)

2シーズン通してたったの8試合出場、かつ昨シーズンは16分のみだった。わかりきったことだが、ここでの彼のキャリアはうまくいかなかった。部分的には怪我のせいだが、アーセナルが首位争いをしていた時期にユーロへの出場を優先したことで彼の姿勢は明らかになった。

ジェンキンソン(移籍)

ベレリンの代わりに出場した際のプレーはあまりよくなかったが、長期間のけがからの復帰後だったことを考えると、そこまで悪くなかったとは思う。アーセナルを愛しているからいつもやる気があるし、100%チームのために尽くしている。だが、彼の将来はここにはないだろう。

ギブス(移籍)

コラシナツの獲得が最後の一押しとなるだろう。少なくとも18ヶ月の間モンレアルに次ぐNo.2だったし、彼のキャリアは頭打ちだ。27歳の選手としてはプレミアリーグでまだやっていけると思うし、興味を示すクラブもあるだろう。15Mを求めるのは高すぎるかもしれないが、もし来シーズンアーセナルの選手であれば驚きだ。

チェンバース(残留)

この22歳はミドルズブラで、降格したにも関わらずよくやった。もしアーセナルが3バックを採用し続けるならば、CBは選手層が厚くなくてはならないし、このシステムはチェンバースにあっているような気がする。少なくとも右サイドバックで使うよりは。彼が移籍してきた時、素晴らしい将来を感じさせたことをもう一度思い出してみよう。アーセナルでの将来がないと決めつけるのは早すぎるように思う。


(Source: https://arseblog.com/2017/06/great-big-arsenal-departure-lounge/)

Part2へ続く


ドビュッシー、ジェンキンソン、そしてまあギブスあたりはしょうがないかなと思うのですが、GKは難しいところですね。
オスピナも第二GKとしては破格の実績を持っていると思いますし、シチェスニーもイタリアではリーグNo.1級の活躍をみせているようですしね。ただチェフにもう2,3年やらせることを考えると選手への愛もあるボスのことなので両方移籍、ということになるんですかねえ。その場合第二GKはマルティネス、ということになるんでしょうか。
シチェスニーは個人的には、ポジショニングが昔はちょっと怪しかったものの純粋なセービング力で言えばものすごいものを持ってると思いますし、将来的に世界トップクラスのGKに化けそうな気もするので、どうしてもすごくもったいない気もしてしまいますが、もし出来るのであれば例えば買い戻しオプションをつけるであったりとか、その辺はフロントにうまくやってもらいたいものです。

チェンバースもよくやってたようなので悩みどころですね。以前であれば迷わずベンチに、というところなんでしょうが、ココのところアーセナルのCB陣は数は盤石なので、ホールディングもいますし、コシェルニーの怪我の調子とあとはガブリエル次第でまたレンタルへ、ということになるんでしょうかね。


こうやってみてみると、移籍してもおかしくなさそうな選手がむちゃくちゃいる気がしますが、こんなに一気に選手が移籍することってなかなかないですよね、どうなるんでしょうか

もう少し、そこまで真面目ではなくて面白い記事を書くor紹介したいな、と思っているんですが、内容が伴っていてかつユーモアがある記事、というのはなかなかないんですよね笑



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チームメイト2.0 イウォビ

チームメイトについて色々と質問に答える動画のシリーズを約していこうかと思います!一発目はイウォビです!
若干意訳&省略していますがご容赦ください




(荷物が多いのは?)

キーラン・ギブスかな。プレイステーションやお菓子とかまでもってくからね。といってもそこまでではないけど。それかウェルベックかな。

(ファッションのセンスがないのは?)

メルテザッカー。史上最大に大きいブーツカットのズボンをはいていて靴が見えなかったことがあったよ!似合ってるよ!とお世辞を言っといたけどね。

(面白いやつは?)

ウェルベックだね。誰にでも冗談を言っている。

(すごいやつは?)

カソルラで間違いない。右足も左足も。彼のテクニックはクレイジーだね。

(一番サッカーに関して頭がいいのは?)

コシェルニーかな。彼の試合の読みは物凄い、どうやってるのかわからないけど、いつも一歩先を行っているね。

(音楽が好きなのは?)

チェンバレンとジルーのどちらかだね。オレはチェンバレンの方が良いかな。いろんな音楽をかけるからね

(監督のお気に入りは?)

時々サンチェス、、、かな?練習場に来るのが早いからいつもボスと話している気がする。ただ、時々怒られていることもあるから愛憎入り混じった関係なのかもしれないね。愛の方が多いと思うけどね。

(double hard 訳注: このHardという単語は日本語に訳すのが難しいのですが、喧嘩が強かったり、乱暴であったり、敵に回したくない、くらいの意味合いです)

コクラン。練習中でも試合みたいにスライディングするからね。

(自撮り中毒は?)

グラニト。まあかっこいいやつだけどちょっとな・・・ というかまあオレもそうかもしれない。

(髪型キング)

セオ・ウォルコット。奴はいつでも決まってて、HDだ。床屋と一緒に住んでるに違いない。おや、今日はちょっと疲れて見えるね、ってことがない。


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プロフィール

Author:ろっしー
在イギリス6年 もうすぐ帰国
Twitter: @gern3137

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